Remuneration Neuealle
Price transparency
単価公開の透明性
Neuealleの評価制度は、
とてもシンプルです。
「会社のさじ加減」で評価を決めることはありません。
私たちが大切にしているのは、
現場でどれだけ価値を発揮できたか。
だからこそ、評価はNeuealle側ではなく、
実際に一緒に働く“お客様先の現場評価”をもとに行っています。
01
評価基準はシンプル
案件参画前に、
「どんな役割を期待されているのか」
「どんな成果を求められているのか」
を事前に明確化。
その上で、
・対応力
・技術力
・業務遂行力
・コミュニケーション力
など、
“現場でどれだけパフォーマンスを発揮できたか”
を評価しています。
曖昧な社内政治や、
不透明な査定基準はありません。
02
単価・マージン率は
全面開示
Neuealleでは、
◎ お客様先への請求単価
◎ 会社マージン率
◎ 還元率
をすべて開示しています。
「自分がどれくらい評価されているのか」
「なぜこの給与なのか」
を、エンジニア自身が正しく把握できる環境です。
03
単価UP=給与UP
Neuealleでは、
単価が上がった場合、
その分を即座に給与へ反映します。
「単価は上がっているのに、給料は変わらない」
そんなSES業界によくある不透明さとは無縁です。
頑張りや成長が、
しっかり収入へ繋がる仕組みを整えています。
04
交通費は別途全額支給
また、Neuealleでは
交通費を還元率に含めていません。
交通費は別途、全額支給。
見かけ上だけ還元率が高いのではなく、
エンジニアへ本当に還元される仕組みにこだわっています。
評価も報酬も、できる限り透明に。
エンジニアが納得感を持って働ける環境づくりを大切にしています。
Why Raise
年1回の単価交渉で3〜5万アップの理由
Neuealleでは、
全エンジニアに対して年1回以上の単価交渉を実施しています。
平均すると、
1回あたり3〜5万円程度の単価アップを実現しています。
なぜそれが可能なのか。
理由は、
営業力にあります。
営業メンバーの約7割は、
SES営業経験者やエンジニア出身者。
市場価値や現場状況を理解した上で、
・担当範囲の拡大
・設計や上流工程への挑戦
・後輩フォロー
・クラウドやAI領域への対応
など、エンジニアの成長や貢献をお客様へ適切に伝えています。
さらに、代表を中心に培ってきた顧客ネットワークや信頼関係を活かし、
継続的な単価交渉を実施。
その結果、多くのエンジニアが毎年単価アップを実現しています。
もちろん、
単価が上がった分は給与へ即反映されます。
Freedom in Project Selection
案件選択制の自由
Neuealleでは、
案件を会社都合で決めることはありません。
希望条件をヒアリングした上で、
・給与
・リモート頻度
・勤務地
・技術スタック
・担当工程
・キャリアプラン
などを考慮し、
複数案件をご提案します。
その中から、
最終的に選ぶのはエンジニア自身です。
「上流工程に挑戦したい」
「フルリモートで働きたい」
「残業を減らして資格取得に集中したい」
そんな希望も遠慮なく相談してください。
取引先2,500社以上、
常時10,000件以上の案件があるからこそ、
理想の働き方やキャリアを実現できる環境があります。
Neuealleは、
エンジニアが"選ばれる側"ではなく、
"選ぶ側"になれる会社を目指しています。